月別アーカイブ: 2019年7月

鳥海山象潟口コースを行く(令和元年7月29日)

本日の山行は、風有り、ガス有り、眺望きかず。

左:登山届けを提出し鉾立を出発

右:奈曽渓谷を左に見て歩を進める

左:県境の標柱   右:6合目賽の河原下部には、残雪あるが残雪を踏まずに登れる

左:御浜では、鳥海湖を望むことができず、八丁坂まで
右:千蛇谷コースを行く。鳥海山大物忌神社まで残雪を2箇所踏むことになる。

左:鳥海山大物忌神社を参拝し下山する。

持参したペットのドリンク1本使わず。涼しい山行でした。

鳥海山矢島口コースを行く(令和元年7月25日)

矢島口コースを行ってきました。

左:竜ヶ原湿原から           右:祓川神社前の雪渓

左:6合目賽の河原からの雪渓       右:7合目御田下部の木道の雪渓

左:7合目御田上部の雪渓         右:左の雪渓中間付近から湿地帯を望む

左:御田上部の上部の雪渓(七ツ釜避難小屋の下部) 右:康ケルンから雪渓

左:8合目七ツ釜の沢の雪渓        右:康新道分岐から大雪路方向を望む

左:康新道分岐の標識            右:大雪路から山頂を望む

左:裸岩渓谷入口付近の残雪         右:9合目氷の薬師の渓谷の残雪

左:9合目の標柱              右:お花に囲まれた歩道

左:舎利坂入口下部の雪渓(コース上最後の雪渓)

左:舎利坂入り口付近から山頂を望む   右:七高山山頂の地名標柱に挨拶し下山する

ピンボケの写真を掲載してみました。

残雪の消え際から春の花が芽吹く。
楽しませてくれる、鳥海山矢島口コースです。
アイゼンは、必需品ですよ。

鳥海山矢島口コースを行く(令和元年7月21日)

久々に矢島口コースを登ってきました。
例年より残雪が多いように感じてきました。

左:竜ヶ原湿原から鳥海山          右:祓川神社前の雪渓

左:6合目賽の河原の雪渓         右:7合目御田手前の木道を行く

左:御田の雪渓(このコースで一番急坂) 右:左の雪渓の上部の雪渓

左:雪渓から七ツ釜避難小屋への歩道へ  右:康ケルンからの雪渓

左・右:8合目七ツ釜の残雪状況

左:康新道との分岐点から大雪路そして山頂  右:大雪路から山頂方向

左:9合目氷の薬師、沢には残雪が      右:舎利坂入口下部の雪渓

左:舎利坂入口               右:康新道分岐

左:外輪に到着、新山を仰ぐ         右:七高山地名標柱に挨拶し下山

コース上には、まだまだ残雪が多いので、アイゼンが必要と思っています。

鳥海山象潟口コースを行く(R元年7月6日)

今年初めての象潟口コース。
鉾立から賽の河原へ。賽の河原下部では、残雪を踏む箇所があります。
七五三掛から千蛇コースへ。残雪のある沢を横断、御室までには残雪を踏む箇所有り。
御室から七高山へのルートにも、急坂な残雪有り。アイゼンは必需品と思います。
写真で紹介します。

左:登山届けを提出、鉾立を出発      右:途中から鳥海山山頂を望む

左:賽の河原下部の雪渓           右:急坂ではないが雪渓が続く

左:賽の河原到着  右:御浜方向のコース、残雪を踏むことはない。

左:鳥海湖を経て、山頂を目指す。

左:御田ケ原から下る坂には一部残雪を踏む  右:七五三掛の標柱

左:外輪から千蛇谷コースへ、沢横断は残雪を踏む 右:御室まで残雪を踏む箇所あり

左:御室までのコースで最後の雪渓   右:御室広場で昼食休憩し、新山山頂へ

左:御室から外輪へのコースには急坂な残雪有り 右:山を楽しむグループに仲間入り

左:下山は外輪

左:花の字又は女、時期が遅かった。

ピンボケの写真を紹介してみました。
象潟口コースは、天候に恵まれ、花に癒やされ、山中間に癒やされ楽しい山行が出来ました。
雪渓横断は、十分注意(アイゼンを着用)し安全で楽しい一日を終えましょう。

鳥海山矢島口コースを行く(R元年7月3日)

本日、矢島口コースを行ってきました。
コースを写真で紹介します。

左:竜ヶ原湿原から鳥海山を望む        右:祓川神社前の雪渓

左:6合目賽の河原から山頂を        右:7合目御田より七ツ釜避難小屋方向

左:康ケルンから8合目方向を望む      右:康新道分岐から大雪路・山頂を望む

左:大雪路中間付近から山頂を望む     右:舎利坂入口の標柱

左:舎利坂入口から山頂方向を望む・残雪を踏むことはない  右:新山を望む

左:地名標柱に挨拶し下山

残雪多し、安全で楽しい登山を。